このところ急な気温の変化はもちろん、お肌がとても乾燥して気がつけばお顔がかぴかぴになっていたことありませんか?そんなときはクレンジングからお肌にきもちいいものを与えましょう。
 
クレンジングの際のこすりすぎや皮脂のとりすぎはお肌にとってダメージなうえ、しわやたるみの原因となる乾燥が加速してしまいます。お肌のことを考えるなら、クレンジングは必須です。30代は季節やお肌の状態によってクレンジングを使い分けたいですよね。
 
クレンジングは間違った方法でおこなうと、お肌にひどく負担をかけてしまいます。お 肌は、外からの刺激などからお肌を守ったり、お肌のうるおいや水分が蒸発しないように、皮脂膜という薄いヴェールで包まれています。こすって皮脂膜を落としすぎると、バリア機能が崩れ、さまざまなお肌のトラブルにつながります。
 
ただ落とせばいいというわけでなく、正しいクレンジングがなにより大切。お肌のタイプ、体質、年齢などを考えて、自分に合ったクレンジングを見つけましょう!

 

 

目次

クレンジングの選び方1 ~クレンジングのタイプを知る~

クレンジングは、洗浄力の強いものから、シート、オイル、リキッド、ジェル、クリーム、ミルクなどのさまざまなものがあります。ただ基本の成分はどれもおなじで、「油分」・「水分」・「界面活性剤」の3種類から成り立っています。その3種類の成分配合の割合によって、クレンジングのタイプも異なります。ここでは、クレンジングのタイプと、選び方のポイントをご紹介します。
 

 

オイルクレンジング

オイルクレンジングはたくさんの界面活性剤が入っています。これは「油と水」を分解する成分で、洗浄力があります。ただ、界面活性剤の量が多いとお肌を傷つけて余分な皮脂までも落としてしまいます。それゆえに乾燥肌を招き、お肌のトラブルにつながることも。
 
ポイントは界面活性剤の配合量。少ない方がお肌に優しく、多い方がクレンジング力は強めです。また、「濡れた手でも使える」というオイルクレンジングには注意が必要。界面活性剤が大量に入っていることが多いので避けるのがベターです。

ミルククレンジング

洗浄力が比較的穏やかで、「水分」と「油分」がバランスよく配合されています。界面活性剤があまり使われていないため、お肌のうるおいを残しつつ不要な汚れや皮脂だけをオフ。水分を多く含み、摩擦を最小限に抑えて落とせるので、お肌に負担をかけずにクレンジングしたい方に向いています。
 
ミルククレンジングには、洗い流すタイプ、拭き取るタイプ、洗顔料を含むタイプなどあるので、ご自分の生活スタイルに合ったタイプを選んでください。

クレンジングジェル

するするとお肌に広がるジェルには厚みがあるので、お肌への摩擦を軽減します。 洗浄力の強いオイルクレンジングとお肌へ負担をかけにくいミルククレンジングとの中間のような存在。
 
クレンジングジェルは、もっともポピュラーでナチュラルメイク向けの水性ジェルタイプ(オイルイン)、マツエクの方も安心の水性ジェルタイプ(オイルフリー)、ウォータープルーフなどしっかりメイクも楽に落ちる油性ジェルタイプ(オイルイン)の3種類のタイプがあり、メイクによって使いわけるのがベストですね。

リキッドクレンジング

オイルクレンジングに負けない高い洗浄力でしっかりメイクを落とすことができ、濡れた手でも使えます。主成分は「水」で、みずみずしい使い心地です。界面活性剤を多く含んでいるので水にも油にもよくなじみ、濃いメイクもばっちり。時間がないときにメイクを落としたい方にとって最適です。
 
洗い流すときに、界面活性剤のはたらきによってメイクや皮脂をキャッチ。ただ、お肌のうるおいや必要な脂まで奪うこともあり、乾燥に注意。最近では美容液をたくさん含んでいるものや、お肌にのせるだけで落とせるものなど、さまざまな種類が各メーカーからでています。

クレンジングクリーム

オイルがクリーム状になっていて、お肌のあいだでクッションのような役割をするので、摩擦が起こりにくいです。たっぷり美容成分が含まれているものも多く、お肌に必要なうるおいをキープする力があり保湿力にすぐれています。洗いあがりのお肌のやわらかさにやみつきになる方も多いようです。
 
クレンジングクリームには、洗い流すタイプとコットンなどで拭き取るタイプの2種類がありますが、より低刺激を求める方はコットンを使わないで済む洗い流すタイプを。

 

 

クレンジングの選び方2 ~タイプ別の特徴を知る~

 

 

ワンポイントアドバイス!

クレンジングは洗浄力の強いものと弱いもの、それぞれひとつずつ用意しておくと、季節の変わり目や日焼け直後などのお肌が敏感になっているときでも安心。
 
夏場は皮脂分泌が多いため洗浄力の高いクレンジングオイルやリキッドクレンジングを、また冬場などかさつきが気になるときには保湿力にすぐれるクレンジングクリームを、といったように、お肌の状態や季節に合わせるといいでしょう。

オイルクレンジングの特徴

ウォータープルーフやメイクがしっかりめの方、毛穴に汚れが詰まりがちな方におすすめ。メイクをして汚れが落ちきれていないとお肌トラブルにつながり、また、毛穴が詰まっていると皮脂の分泌が過剰になりやすく、メイクが崩れたり毛穴が目立ってしまいます。

ミルククレンジングの特徴

敏感肌や乾燥肌、また、生理前や季節の変わり目にお肌が荒れがちな方におすすめします。洗浄力は穏やかですが、伸びがよく摩擦を与えずに洗いあげることができます。
 
また、お肌に適度な油分を残すので、バリア機能を壊しません。落としながらうるおして、お肌にとてもやさしいのでコンディションの悪いときのお守りにも。

クレンジングジェルの特徴

オイルクレンジングのようにしっかり落としつつ、ミルククレンジングのようにうるおいを残してあまりお肌に負担をかけずに洗いあげます。オイルでの洗いあがりがべたついて苦手な方やミルククレンジングだと物足りなさを感じている方におすすめ。また、毛穴汚れが気になっている方にも。

リキッドクレンジングの特徴

オイルクレンジングに引けを取らない洗浄力の高さ。ウォータープルーフのファンデーション、日焼け止め、しっかりメイクのときなどにぴったりです。 また、主成分が「水」でオイルフリーのリキッドクレンジングを選べばマツエクをつけている方も安心して使えます。オイルの成分が入っていると、マツエクの接着剤が取れやすくなります。お肌がオイリーにかたむきがちでべたつきが気になる方にも◎。
 

クレンジングクリーム

摩擦しすぎず洗いあげて、お肌に適度な油分を残してくれるので、バリア機能を壊すことがないクレンジングクリームは、乾燥肌や敏感肌、エイジングサインを意識しはじめた方におすすめです。また、皮脂分泌量が少なくなり乾燥が気になってくる20代後半の方は、乾燥が進む前にクレンジングクリームに切りかえるのがベスト。

クレンジングの選び方3 ~タイプ別の使い方を知る~

 

 

オイルクレンジングの使い方

洗浄力が強いので、たくさん使いすぎるのはNGです。その日のメイクやお肌の調子に合わせて各メーカーの用量を守って使いましょう。お肌をこすると、表面を傷つけてバリア機能が低下します。メイクを落とすときにこすりがちですが、あくまでなじませて浮かせて落とすことを意識しましょう。

ミルククレンジングの使い方

界面活性剤があまり入っていないため、乳化するのに少し時間がかかります。ミルククレンジングがお肌にしっかりなじむまで、やさしく円を描くようにくるくるしてください。また、手の平で温めてから使うと格段になじみがよくなります。口紅やアイシャドーなど濃いメイクのときはポイントメイク用クレンジングを併用しましょう。

クレンジングジェルの使い方

やさしいクレンジング力のものが多いので、気になるときはポイントメイク用クレンジングと併用してください。また、クレンジングジェルは弾力と吸着性があるテクスチャーが特徴なので、それを活かし、メイクを落としながら毛穴の汚れもオフできるのが魅力です。
 
その際はホットタオルをつくり、お顔全体に被せて毛穴を開かせた状態で、クンジングジェルでメイクオフ後、ぬるま湯で少しずつ丁寧に流しましょう。そして冷たい化粧水などでお肌をクールダウンさせて、毛穴を引き締めてくださいね。

リキッドクレンジングの使い方

お風呂場や濡れた手でも使えるので、時短ケアが可能!皮脂の多い部分になじませてから、指をすべらせるように軽くお顔全体に広げてください。オイルクレンジングのようなすべりがないため、少なすぎる量は摩擦の原因となるので用量を守るのがポイント。また洗浄力が強いので、あまり時間をかけるとお肌に負担がかかります。

クレンジングクリームの使い方

オイル由来のクリームなので、時間をかけてじっくり丁寧になじませることが大切です。 手の平で温めてメイクを落としていくと、急にふわっと軽くなる瞬間があります。これがオイル化したサイン。使ううちにこの感触を手がだんだんと覚えてきます。またマッサージにも使えるものが多いので、各メーカーの用量に沿ってぜひおためしください。
 

 

クレンジングに関するアンケート調査

ここで、MIGACにて2016年におこなったクレンジングに関するアンケートをご紹介!
 

 

クレンジングのお悩みの多くは「落ちないこと」と「乾燥」


・アイメイクやマスカラが落ちない。
 
・拭き取るメイクおとしを使った時にアイメイクがきちんと落ちなくてゴシゴシしてしまい肌が赤くなってしまった。
 
・マスカラなどのウォータープルーフが落ちにくく、2度洗い3度洗いが必要な事が難点。
 
・ウォータープルーフのアイメイクまで落とせるクレンジングを購入したのですが、メイク落ちはとても良く、素早く落とせるものの、肌がつっぱってしまって、洗い上がりがすぐに粉ふき乾燥になってしまって、その後のスキンケアでの保湿に苦労していたので、クレンジングのメイクオフ機能だけでなく洗い上がりの使用感の重要さを痛感しました。
 
・クレンジングで落としたつもりが、翌朝パンダ目になっていることが多い。
・基本的にはジェル状クレンジングが多いのですが、色々使ってみるのが好きなので色々と使っていると、優しさ重視で選んだ時にアイメイクがなかなか落ちてくれなかった事がありました。
 
・クリームタイプのクレンジングはマスカラが落ちないことを忘れてパンダ目で人前に出てしまいました。
 
・マスカラが綺麗にとれると書いてあっても全て取り切れない物が多い気がします。

お肌が乾燥してしまう


・パッケージの商品説明だけで購入したら、思ったより乾燥がひどく良くなかった。
 
・クレンジングは洗い流すだけだからといつも使うものではなく安いものを使用した瞬間に水分値が低下し肌も乾燥がひどくなりビックリした経験があります。
 
・いつもオイルで落としていたので、違うクレンジングを使った時に何回も洗ってしまい乾燥してしまった事があります。
 
・安いオイルを使うとすごく乾燥します。
 
・クレンジングは百貨店で試して買うのがいちばんでした。使用後のツッパリや保湿具合などはすぐ実感できるものなので。

そのほかの声


・クレンジングをしてもおちきれないメイク残りがあった時は悲しくなります。
 
・以前シートタイプのものを買ったら、乾いてしまった。
 
・今のがサッパリして良いけどニオイが苦手でした。
 
・メイク汚れが落ちた感じがしなく、逆に肌が荒れた。
 
・家で使ってみるまで、メイク落ちや肌への効果がわかりにくいので、選ぶのが難しく、目にしみたり、メイクがびくともしなかったり…実験気分で色々と使ってみています。
 
・クレンジングは基本的に肌に悪いから買わない。
 
・肌に優しいものを選ぶと、メイクの落ちが悪いものが多いです。
 
・肌荒れするのが嫌なので、いつも同じものを買ってしまう。
 
・オイルを買ったら、肌がベタベタになったことがあり、オイル系は一切買わなくなりました。
 
・毛穴汚れに特化している商品なのに全然毛穴汚れが落ちなかったこと。

 

 

クレンジングおすすめ9選

ここでMIGACクチコミ総選挙にて選ばれたアイテムを10品ご紹介。お顔を休ませるためのステップになるだいじなクレンジング。ご自分の好みのテクスチャーやどのように使いたいか、いろいろイメージしながら選んでみてくださいね。
 

 

クレンジングおすすめ1|『水の力』でお顔の汚れをしっかり落とすクレンジング

メイクと肌汚れのクレンジングジェル (iLiR (イリアール))(¥3240/120g)

 

 
主な成分は純粋な高電解水。トルマリン、漢方成分13種類ものアミノ酸、ヒアルロン酸の二倍の保湿力があるリピジュアなどお肌にうれしく頼もしい成分がたっぷり入っているのがポイント。やわらかく軽めのテクスチャーで、なめらかにお肌になじみダブル洗顔不要!グレープフルーツの香りに癒されながら、お肌へのストレスを感じずにクレンジングできるのが特長です。フレッシュな心地よさで、つるつるなお肌を体感できます。

【こんな人におすすめ】お肌がデリケートで傷みやすい

 

クレンジングおすすめ2|ダブル洗顔いらずでぜいたくな美容液成分入りクレンジング

かぼくモイストジェルクレンジング&マッサージ (オーガニックかぼく) (¥4,860/180ml)

 

 
アーチチョーク葉エキス、カミツレ花エキス、アラリアエスクレンタエキスなどの美容液成分が配合されたクレンジングジェルです。一本で洗顔、クレンジング、マッサージの役割を果たします。洗いあがりはもっちりとしてつっぱりません。保湿力の高い海藻由来のうるおい成分が入っているため、保湿しながら汚れを落とすので、一年中乾燥しがちなお肌にぴったり。ラベンダー油によるリラックスするラベンダーの香りで、リラックス効果も期待できそう。

【こんな人におすすめ】クレンジングのときにデコルテなどマッサージするのが好き


マッサージしやすいゆるめのジェルで、するする伸びてメイクともなじみやすいです。メイクの落ちも早く、アイメイクまでしっかり落ちました。
(8888さん)

 

クレンジングおすすめ3|濡れた手でもOKでポイントメイクまでオフするクレンジン

アクアジェルクレンジング (ドクターベルツ)(¥2,484/120g)

 

 
これ1本で朝の洗顔も、夜のメイク落としも。ダブル洗顔不要のクレンジングで、時間のないときに重宝します。また、エイジングケア成分配合なのがうれしい。すっきりした洗いあがりながらも、うるおう肌へとみちびきます。

【こんな人におすすめ】お風呂でメイクを落とす習慣がある


W洗顔がいらないクレンジングなので洗い流した後はすぐに洗顔後のお手入れに。リンゴ酸や保湿成分の働きでお肌はみずみずしくぷりっぷり。ワントーン明るくなる感じですよ。
(子猫ちゃんさん)

 

クレンジングおすすめ4|お肌にうるおいを与えつつ、毛穴の汚れや詰まりなどをすっきり落とせるクレンジング

マナラ ホットクレンジングゲル (maNara)(¥4,104/200g)

 

 
美容成分が91.4%も配合されたゲルで、やさしくお肌をケアすることができます。ダブル洗顔の必要がないので、お肌に摩擦をかけすぎず安心して使え、さらに時短にもなります。また、お顔に広げたゲルがじんわりあたたかくなってくるのと柑橘系の香りとで、リラックスしながらお手入れできます。

【こんな人におすすめ】毛穴の黒ずみが目立っている


温かいのが気持ちいいだけでなく、メイクもスッキリ綺麗に落ちる上にW洗顔不要で時短になるし、肌もつるつる。本当におすすめのメイク落としです!
(no.1211さん)

 

クレンジングおすすめ5|クレンジング、洗顔、化粧水、美容液、ふき取りローションの5つの役割をそなえたリキッド

美さを 発酵美容クレンジングセラム(\1,944/200ml)

 

 
クレンジング、洗顔、化粧水、美容液、ふき取りローションの5つの役割をそなえたリキッ。さらりとしたテクスチャーながら、クレンジング後もしっとりが続き、保湿力抜群。お肌にやさしく使えるのに、ウォータープルーフタイプのしっかりメイクもするんと落ちるのが魅力です。95%が美容液成分なので、気になる目元や口元などの、かさつきやすい部分もしっとりを実感。コストパフォーマンスがいいので朝夜たっぷり使えるのもポイントです

【こんな人におすすめ】スキンケアにあまり時間がかけられない


以前の発酵クレンジングよりもクレンジング力がアップしているので、パンダ目もすっきりします。しかも使用後が高保湿で、肌が超しっとり。画像を見比べていただくとわかると思いますが、クレンジング後のほうが目の下の小じわが目立ちません。
(chaman7991さん)

 

クレンジングおすすめ6|植物オイルをミルクタイプにしたお肌にやさしいクレンジング

ミルククレンジング (Miala(ミアラ))(\2,592/150g)

 

 
ミルククレンジングなので洗いあがりがしっとり。また、柔らかいクリームのようなテクスチャーで、なめらかに伸ばせるのが特長。ポンプ式ボトルなので洗面所に置いて気軽に使えます。

【こんな人におすすめ】肌荒れやにきびに悩んでいる


風呂に入る5分前から丁寧にクレンジングして、ゆっくりお風呂に浸かってもつっぱりません。ダブル洗顔無しなら言う事なしだったんですが、特にこれからの季節は使用感はバッチリです。
(まきのすけさん)

 

クレンジングおすすめ7|敏感肌のために生まれた、主原料にこだわったクレンジング

クレンジングバーム (スターオブザカラー)(3,780/90g)

 

 
まるでオイルのような洗浄力にミルク並みのお肌へのやさしさ、そしてふき取り以上の手軽さ。敏感肌にも安心して使えるノンキャリーオーバー処方です。毛穴汚れまでするっと落ちてしまうのに、洗いあがりの残念なかぴかぴを防ぐ保湿力があるのが魅力。

【こんな人におすすめ】刺激や摩擦に弱くとことんお肌をいたわりたい

 

クレンジングおすすめ8|人肌に近い『天蚕フィブロイン』お肌にうるおいを与えるクレンジング

クレンジングクリーム (Joie de Soie(ジョワドソワ))(\3,780/90g)

 

 
人肌に近い『天蚕フィブロイン』お肌にうるおいを与えるクレンジング。日本原産のまゆ天蚕より抽出した美容成分『天蚕フィブロイン』を配合。やわらかでなめらかなクリームがお肌に広がり、毛穴やキメに入り込んだメイク汚れも、お肌に負担をかけずにすっきり落とします。また、くすみのない透明感のある肌を引き出す頼もしさも。

【こんな人におすすめ】洗顔後のべたつきがストレス

 

クレンジングおすすめ9|エイジングの深いお悩みをサポートするクレンジング

アンデコール オイルクレンジング (アンデコール)(\3,024/120ml)

 

 
年齢を重ねるほどお悩みの増えてくるお肌を、表面的なうるおいやハリでごまかすのではなく、 お肌自らの力を高めることで、歳月に負けないお肌を育てたい。 その想いから開発されたオイルクレンジング。ポリフェノールやリコピンに代表される天然の化学物質フィトケミカルに着目した、 まったく新しいエイジングケアです。さらさらしたテクスチャーで、ストレスを感じません。

【こんな人におすすめ】オイルの感触がにがて

 

クレンジングの選び方 ~MIGAC編集部まとめ~

いまの時期、皮脂や汗、こまめに塗り直す日焼け止め、さらにウォータープルーフタイプのメイクで、一日を終えたお顔は、なんとなく分厚くなったりべたついたりしますよね。そんな中で冬とおなじクレンジングを使っていると、皮脂残りでニキビができやすくなったり、お肌がごわついてくることも。
 
クレンジング選びはこれからのお肌をつくるうえでも重要。ご自分にぴったりなクレンジングをいくつか持っておいて使いわけ、お肌をいたわってくださいね
 

 
Edit by MIGAC編集部
 
 
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